富士山測候所を活用する会
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成果報告会

Debriefing session
第19回成果報告会について
夏期観測2025で行われた内容は、2026年3月に開催される予定の第19回成果報告会で発表されます。
詳細は決まり次第お知らせします。
第19回成果報告会日程
 2026年3月22日(日)
 12:30(開場12:00)-18:00(予定)
 会場(早稲田大学西早稲田キャンパス)とZoomを利用したオンラインの口頭発表
 主催: 認定NPO法人富士山測候所を活用する会
第19回成果報告会 聴講参加申込フォーム
第19回成果報告会の聴講をご希望の方は、下記申込フォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
※ 視聴に必要な「視聴URL・視聴パスコード」は、後ほどお申し込みのメールにお知らせします。

必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。 ※:必須項目

開催日確認 2026年3月22日(日) 12:30(開場12:00) ~ 18:00(予定)
参加者氏名
メールアドレス (半角)
郵便番号
住所
(予稿集を発送します)
所属
※一般の方は「一般」とご記入ください
所属区分
研究者(大学) 研究者(その他) 学生 報道 一般
参加区分
会場(早稲田大学西早稲田キャンパス) オンライン(Zoom)
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メッセージ


 

申込フォームがエラーになった場合は、下記よりメールにてお申し込みください。
事務局メールアドレス:tyo-ofc@npofuji3776.org
講演予稿集
第19回成果報告会予稿集は準備ができ次第ダウンロード可能となります。
速報
(No. 研究・活用テーマ:代表者名)
SR01 富士山頂における大気中二酸化炭素濃度の長期観測:寺尾有希夫(国立環境研究所)
SR02 富士山頂における一酸化炭素, オゾン, 二酸化硫黄の夏期の長期測定と火山ガスの越冬観測:
加藤俊吾(東京都立大学)
SR03-1 高所建築物における被雷対策研究および富士山体を測定器とした雷の研究(自主事業):
佐々木一哉(弘前大学)
SR03-3 高高度放電発光現象および広域雷活動研究:鈴木智幸(静岡県立大学)
SR04 富士山頂大気中における氷晶核及びバイオエアロゾルの計測:村田浩太郎(埼玉県環境科学国際センター)
SR05-1 富士山頂における火山噴出物調査:亀谷伸子(山梨県富士山科学研究所)
SR05-2 富士山山頂域における地球物理観測:池谷拓馬(山梨県富士山科学研究所)
SR06 富士山体を利用した自由対流におけるエアロゾル-雲-降水相互作用の観測:大河内博(早稲田大学)
SR07 富士山頂における越境大気環境問題の予備的な調査:反町篤行(東洋大学)
SR08 高所における心理的負担に関する研究:自治医科大学(金澤英紀)
SR09 登山中の身体活動に対する血圧応答の評価:自治医科大学(小森孝洋)
SU07 ※荒天のため中止富士山頂AIセミナー:柳井啓司(電気通信大学)
TU01 「イマフジ。」プロジェクトによる富士山気象観測の試み -富士登山の安全のために:
青山シビルエンジニヤリング株式会社
お問合わせ
お問合せは事務局までお願いします。
※ タイトルに「第19回成果報告会について」とご記入ください。
認定NPO法人 富士山測候所を活用する会 東京事務所(事務局)
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-5-5 中村ビル2階
TEL:03-6273-9723
E-mail:tyo-ofc@npofuji3776.org
(お断り) 気象庁での現在の施設名は「富士山特別地域気象観測所」ですが、ここでは「富士山測候所」を使用しています。
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